ホームページに掲載用にユーチューブ動画を作っている。
動画は3分位で作成したがスピードが少し早すぎたかも・・・・5月発刊分からの業界紙なので4月中には動画添削してまいりますm(__)m
なぜ三和製打抜機に特化したかと云うと圧倒的に印刷紙器会社様での導入実績が国内NO.1で有る事からパンチングメタルでの落丁システムで簡単に落丁型を使う事の要望が多いと考える。
現在のパンチングメタルもフレーム入替では無くパンチングメタル板を差し込むだけと成っているが・・・
それでもこの方法が下ピン無しストリッピングセットがし易いメリットが有ると考えている。メイク・ア・ボックスで初型は用意させて頂き、その落丁型を基に印刷会社様抜型内作現場や抜型メーカー様の下ピン無しストリッピングの技術コンサルタントをさせて頂きます。
何故?こういう事で考えるか?は、パンチングメタル方式が下ピン無しのスピードピンのストリッピングに向いていて、ピン自体が英国の溝切テープチャンネルマトリックス社の製品で普及を日本国内でダイレンジャーに任されているからだ!
下ピン無しのいろいろ動画・・・https://dieranger.com/jp/stripranger.php
スピードピン関連ページ・・・https://dieranger.com/blog/archives/6


